MagMell Diary(最新7日分)

MagMell Diary

最新7日分

[過去ログ] [INDEX] [TOP]

2017年3月20日(月) 家の片付け

 今日は家事もしつつ、勉強中心に過ごしました。やっぱり週休は2日必要だな。平日、ほとんど家事はできないので、週末に貯まっているのだな〜。土曜日の仕事が予め決まっていたので、3連休で幸いでした。

お菓子 カスタードを作ったときの余った卵白が冷凍庫にあったので、メレンゲを焼きました。


晩ご飯 鹿肉シチュー、サラダ、グレープフルーツ、パン。ワインはコート・デユ・ローヌ・シャトー・ド・サン・コム、重すぎない果実味のある赤。エノテカの頒布会、楽しんではいるんですが、段々飲めなくなって特に赤はちょっとな〜(味は好きだけど残りやすい)という感じになっているのに、割合赤に力を入れている感じ。うーん。赤は飲みきれなかったりするのでメニューをシチューにしてシチューにも使っているが。いや、美味しいんですよ。自分が赤を飲みきれなくなっただけでw 味は落ちても良いから本当にちびちびいくようにしようかな。


2017年3月19日(日) 家電調査

 今日はお休み。ざっくり家事をした後、紛失したため再交付をお願いしていた物置の鍵を取りに行きました。4000円強。うう、痛い出費だわ。
 その後家電量販店へ、冷蔵庫を偵察に。一回り大きいサイズにしても月2000円ちかく電気代が安くなりそうだ。どの商品が良いかは悩む。ぱっと見では、パナ>東芝>日立>シャープという感じか。冷凍より野菜室のほうが頻繁に使うから、野菜室を真ん中に持ってくるというのは結構よいアイデアだが(東芝)、あんまり広まっていないところを見ると野菜室が下のほうが良いという消費者も多いのだろうか。金額は一回り大きいと20万はいる、型落ちにすれば15万くらい。
 オーブンも見る。高温になる良さそうなヤツはやっぱり高いなー。これは東芝>日立という感じで魅了されました。どうするかな・・・。もうちょっと考える。

「逃げるは恥だが役に立つ 第9巻」(海野つなみ 講談社)
 ドラマにもなった人気シリーズ最終巻。メインの二人の行方は想像できていたので、特に感慨はありません。こういう風にいちいちお金や家事の分担のことを夫婦で話し合うのは苦痛だとドラマ視聴者から感想がありましたが、まあ仕事じゃないからそんなにぎちぎち話し合う必要はないでしょうが、仕事でもある程度気を回し合うものだし、その辺は元々の人間関係の善し悪しが絡みそう。なあなあですませているうちに酷い目に合うこともあるし、CEO会議みたいなのじゃなくても、話し合う時間を持つようにするという意味では悪くないと思ったけど、理想論なのかな。
 それより、番外編のゆりちゃんのお話のほうがかなり攻めてましたねー。普通は、そこにたどり着かないようにも思うけど。あと、ゆりちゃんは、風間さんが自分の子供が欲しくなったときに去って行くのを想像した上で受け入れたのかどうか、そういう「それ以前の問題」をちゃんと描いていない気はしました。もう一回読み直そうと思うけど、やっぱり50代女性とアラサー男性の恋愛はわたしには理解しにくいんですよ。物語の中でも、どうしてこの二人が踏み込んだのか全然わからなかったし。


晩ご飯 晩ご飯はたらこと大葉のパスタ、コブサラダ、昨日の残りのグレープフルーツとワイン。

2017年3月18日(土) 年度末しみじみ

 連休か〜。でも今日は久しぶりに休日出勤でした。そんなに長時間ではなかったですが。

 J1第4節、札幌VS広島は2-1でした! ついにJ1で勝てた〜〜〜。仕事していたので見ていませんが、良かった良かった。

「幕末単身赴任 下級武士の食日記 増補版」(青木直己 筑摩書房)
 幕末の紀州藩士(衣紋方 酒井伴四郎)の江戸単身赴任日記を紹介するものですが、この人物が実に熱心に食生活を書き残しているため、「食日記」なのです。お勤めや仲間とのこともあるけれども、何を食べた、うまかった、と細かく書き残している。江戸時代の自炊・外食状況がよくわかります。意外と豚肉をよく食べていて驚きました。

晩ご飯 今日仕事になることは予め決まっていたので、夕べから鶏腿のコンフィの下ごしらえをしていました。帰宅して焼いて終わり〜。シーザーサラダ、インスタントスープ、グレープフルーツ。ワインはフランスのスパークリング、N.V.クレマン・ド・ブルゴーニュ・ブラン・パリゴ&リシャール、爽やか〜フルーティ系のスパークリング。鶏腿の脂とはもう一つなマッチングだったかも。ちょっとじたばたすることがあったので、気持ちの切り替えで今日は好きな食べ物&華やかなワインとしてみました。


2017年3月12日(日) テンピュールの夢

 出張から戻って自宅ベッドマットで寝ていると、確かにテンピュールより体への当たりがあるように感じました。うーむ。それでテンピュールマットの値段を検索してみてびびったわ。マットは無理だからベッドパットみたいな薄いヤツを買ってマットの上に敷くくらいしか庶民には無理ねえ。薄いヤツも高いけど、マットほど絶対無理な値段ではない。でも、普通の商品よりだいぶ高いし、薄いヤツだとあの感触も薄くなるんだよね? うーん。

 録画番組を消化。「ニュースで英会話」でヤマト運輸の再配達や配達時間帯見直しのニュースに合わせてデーモン閣下が黒猫の帽子をかぶっていたのがかわいかったw 「バイプレイヤーズ」では、上手い人は下手な棒読みの演技もできるのだと感心しました。
 「漫勉」は清水玲子と伊藤潤二を続けざまにw 白っぽく清潔な印象の清水玲子の次にジワジワ描き込む伊藤潤二を2週で紹介というのも凄いわw 伊藤潤二は、やっぱり歯科技工士だった経験が自分で道具を作るとかいう作業性に影響しているのかなあ、と思いました。あと、やはりほとんどアシスタントを使わないんですねw デビュー当時も同居のお母さんとお姉さんにベタ塗ってもらうとか言っていましたね。


・読んだ漫画メモ
「大奥 第14巻」(よしながふみ 白泉社)
いよいよ幕末のきな臭い感じが漂ってきました。帯に「受験の新・入門書 徳川歴代将軍が老中とセットで覚えられる!」と書いてあったけど、本当にそうだよね。ドラマ自体はフィクションだけど肝要な歴史的事実は外していないし、人間同士のやりとりとして引き込まれる作りになっているから、将軍と老中の名前が同時に入ってくる。続きももちろん楽しみですが、この後慶喜は男性だけど、和宮降嫁はどちらの性で描かれるかなあ。

「大人スキップ 第1巻」(松田洋子 KADOKAWA)
 久しぶりに松田洋子を買ってみた。14歳のときに事故で植物人間になったキコが、40歳のときに奇跡的に目を覚まし・・・というシチュエーションコメディ。コメディだしファンタジーだけど、ちょっと身につまされる。さすがに10代のときと全く同じ精神性ではないとは言え、誰でもハタチくらいのときとそんなに自分は変わっていないなあという気持ちはあると思う。思春期の揺れやすい感情や考えのないところが描かれていて、またキコを何故か助けるくろけーという不思議な人物のこともあり、先が楽しみな物語。絵が上手いなあ。そして、顔の表情つけに涙袋の線が効果的に使われている。わたしは涙袋がない顔なので、これを見て思うのは、自分は表情とかも活気がないんだろうなーということ。まあ40過ぎてからはさすがに顔がたるみ始めているので、涙袋というか隈みたいな何かが目の下にはありますけど。

「萩尾望都 KAWADE夢ムック 少女漫画界の偉大なる母」(文藝別冊 河出書房新社)
 6年前に出た特集なんですが、読んでいなかったので買ってみた。両親との確執があることは以前エッセイ等にも書いていたから知っているが、ご兄弟に対してはさほど屈託がないようだし、ご両親もこの特集のインタビューには応じている。さすがに紫綬褒章とかもらうと親も変わったんかねえ。そう言えば「漫勉」では、
「『ゲゲゲの女房』を見てやっとわたしの仕事のことをわかってくれたみたい」
と言っていたねえ。
 若い時の未完の作品が収録されていて、鉛筆の下書きが残っていて参考になる。アタリでがちがちに詰めていく描き方ではなく、カンで、自分の視覚で絵が見えていて描き込んでいる。(伊藤潤二もそのタイプ) アタリや補助線みたいなのは本当に補助として使っているね。
 昔「スクリーン」に連載していた「シネマウォーク」という見開きエッセイ漫画が収録されていて嬉しかった。この頃、わたしも熱心に「スクリーン」を読んでいたので。

「続・数寄です! 第2巻」(山下和美 集英社)
 とうとう完結編。お父さん(柳沢教授のモデル)の建てた家と買った家の全てが描かれ終わりました。能舞台や表装作業も面白かったし、ひな人形の修復も興味深かったですね。

 萩尾望都と山下和美のプライベートを垣間見て思ったのは、親が子供差別をあまりしなかったんだろうな、ということ。子供それぞれ個性があるから進む方向が違ったり、その結果として親がかける教育費が異なることはあっても、お気に入りの子供だけかわいがってそれ以外を奴隷みたいにしなかったんだろうな。だから、萩尾望都なんて業界の誰からも
「おっとりしていて優しくて・・・」「菩薩のよう」
と言われている人ですが、その人が親の話になると辛辣で怒りを抑えきれないでいるのに、それでも兄弟に対してはわだかまりがない。細かいことを言えばそれなりに不満はあるだろうし、子供の時には喧嘩もしただろうが、決定的に兄弟を避けようとは思わないのは親が差別しなかったからだと思った。


晩ご飯 鶏胸の蒸し焼きを2年くらいしょっちゅう作っていた。鶏胸は安いがちょっと火が通り過ぎるとぱさついて美味しくなくなるのが欠点だが、鶏ハムや鋳物鍋による蒸し焼きであればしっとりと仕上がる。経済的だし、カロリーオフで良いのだが、蒸し焼きだとどうしても見た目に美味しそうなきつね色にできず、そこがネックであった。一方、鶏胸は揚げ物やピカタでは割と上手に火が入る。うーん、と考えて出た結論は、衣が付いた状態(カツやピカタ)では、直火が肉に入らないが衣に入ってきつね色にしつつでも焼きすぎず、揚げる際も2度揚げなどすれば余熱で火を回せるため、上手にできるのかなあということ。それで今日はカツのように衣をつけ、鋳物鍋でちょっと強めの火で表面を焼いてきつね色にし、その後鋳物鍋の余熱で火を通した。まあ思ったようにはなったのだが、仕上げの蒸し焼き状態で衣がしっとりしちゃったな。付け合わせはタマネギ・パプリカ・ジャガイモの蒸したの。シーザーサラダ、リンゴとでこぽん。ワインは昨日の残り物。


2017年3月11日(土) 6年

 今日は震災6年目ですね。この間のような気もするし、時間が経ったようにも感じる。昨年被災者いじめの話題が出たことでまた別の問題が出てきていますね。色々考え込みながら報道を見ました。

 夕方はサッカーテレビ観戦、札幌VSセレッソ大阪。結果は1-1の引き分けでしたが、先制されて後半になってから追いつき、追いついてからのプレイはずっとよく噛み合っていて良かった。逆転したかったしチャンスもあったのに外してしまったのは残念だけど、連敗しなかったこと、得点したこと、噛み合ってきたことはとても良かった。レベルの高いチームばかりとあたるから、毎週大変だけど頑張って欲しいね。

札幌 また出張ウィークでした。今回は国公立大後期試験と日程がかぶって中心街のホテルは取れなかった。正確には高騰しすぎて入れなかった。それで中島公園にあるホテルマイステイズ・プレミア札幌というところにしてみました。地下鉄駅すぐそば。中島公園で宿泊するのは初めてだと思う。会議場はだいたい札幌駅近辺〜北大近辺なので、どうせホテルを取るなら近いところにするしねえ。でもまあ、入ってみたら広めの部屋で良かったですよ。これは部屋に入ってすぐのところからの写真。左のドアはバスルーム。バスルームはミディアムな広さの普通のユニット。一番安い感じのビジネスだとバスルームがミニマム過ぎてトイレも洗面もシャワーも窮屈で仕方がないが、ここは普通の広さ。ただし温泉大浴場があるのでお風呂は使わないねー。そして奥の方を見ると、おや、と言う感じ。


札幌 中に踏み込んで来ると、おおお。コンパクトながら居間部分と寝室を分けている間取り。ベッド手前の引き戸はちゃんと閉められます。これなら二人で泊まる場合に一人が先に寝てもう一人はもうちょっとだけテレビを見たいなんてときに良さそうですなあ。一人でも、わたしはデスクチェア以外にソファがあるほうが好き。また、一番良かったのはデスク前の壁に鏡が貼ってなかったこと。良いわ〜〜〜。惜しむらくはデスクの割にテレビが大きくて仕事机としてはやや使いにくかった。


札幌 奥から取った写真。映ってないけど、ティーテーブル(小型円形)もあったのでソファに座ってお酒をちびちびやりながらテレビを見るのに便利でした。ベッドマットはテンピュールだった。テンピュールの枕は割とあちこちのホテルで導入されているけど、マットもというのは結構高級なホテルの高級な部屋になると思う。あまり経験がなかったのでドキワクしつつ横たわる。ちょっと不思議な感触だねえ。でも嫌な感じではない。多分、腰痛持ちの人なんかには良いんでしょうね。わたしは元々上を向いて寝ない(横向き)なので腰への負担感についてはよくわからなかったけど。


札幌 ホテルの部屋からの日の出。
 大浴場もあるし、結構良いホテルでした。でも、今度も使うとまでは言えない。最大のネックは地下鉄に乗らないと会議場に行けないこと。まあ2〜3駅乗るだけだからそんなに移動時間はかからないけどさ。
「良いホテルだけど、立地的にまた使おうというほどではないから、朝ご飯も全部チェックしよう」
と思って、洋定食・和定食・和洋バイキングの3種類の会場を巡りました。連泊だったしね☆
 洋定食。定食と言ってもハーフバイキングで、メインディッシュとスープは席に運んでもらえるが、その他のサラダやお茶などは陳列テーブルに取りに行く。メインディッシュはそば粉のクレープに具材を載せた物か、卵料理かから選ぶ。クレープは美味しかったが、バイキングで選べるお茶の種類が少なかったな・・・。
 和定食。ごく普通の和定食で、ご飯は白米、五穀米、おかゆの3種。ご飯と味噌汁と納豆のお代わりOK。
 和洋バイキング。一通りの物はあるが、相席になるため落ち着かない。なんか相席になった男性3人組が詐欺師みたいな感じで、会話を聞いていると怖くなったのだった・・・。
 と言うわけでしたが、自分は落ち着いて食べたいし量も普通の和定食は多くて罪悪感が出るので、次も行くなら洋定食が良いかな。あ、壁はそんなに厚くなく、多少隣室の音は聞こえましたがそんなに気になるほどではありませんでした。




晩ご飯 シーフードのオイルパスタ、サラダ、リンゴとでこぽん。お酒は安いアルパカ。出張長いと疲れるなー。掃除機かけたりしつつ、横になってうだうだした一日でした。


2017年3月5日(日) スイッチ欲しい〜☆

更年期うつ自律神経失調になりました(発言小町)
 自分も更年期障害なのでこのスレはしみじみ読みました。まあしばらくはしょうがないですね。何年かかるかわからないけど、通り過ぎるのを待ちましょう。

 夕べテレビで「アナと雪の女王」が放映されていたから見た。えー・・・。わたし自身が長子長女なせいか、不満がたまりましたよw 嫌な妹だなあ。男に頼ってばっかりだし。まあディズニーのお姫様ものだから男に頼るものなのか。

 Nintendoスイッチ、まだ気になっているw でもやっぱり、自分の時間が限られていることを考えると今買うのはよろしくないなあ。すごーく気になるけど。まずハードも出たばっかりで多少は不具合も出てくるかもしれないから(Sonyスイッチじゃないけどさ)、半年くらいは様子を見ようかな。
 やりたいソフトは「ゼル伝」「信長」「三国志」「メガテン」なんだけど、ああ、やっぱり「ダンマス」やりたいなあなんても思って検索した。そしたら、未だSFC版ソフトが販売されている! うわー。SFC本体も売っているのか。ほ、欲しい。と言うか14年くらい前に売ってしまったのを後悔しているんだけど。でもでも、これってカセットの中に電池があってそれで保存されていて、電池が切れたらデータが飛ぶのね。昔は任天堂に依頼したら電池交換してもらえたんだけど、次々と新しいハードが出てもうSFCのサービスは終わってしまったと聞く。コアな人気があると思うので、新世代ハードに移植してもらえたら嬉しいんだけどなあ。(PCでできるよう、Javaで組んだファンがいるのは知っている。)

晩ご飯 ポークソテー、赤ワインソース、ジャーマンポテトと炒めたパプリカ添え。シーザーサラダ、りんご。ワインはムートン・カデ・ルージュ、飲みやすくバランスの良い味わい。

2017年3月4日(土) 最近欲しい電化製品

 あまり楽しい話題ではないけど書かずにはいられない更年期障害w
 いつもは「プラセンタつぶ5000」という商品を使っているのですが、この間切れそうになってドラッグストアに行ったらこの商品がなかった。別のメーカーの物はあったので、まあいいやと買ってみた。1粒あたりのプラセンタ含有量が少なめだけど、一日トータルで同じくらいになれば良いかなあと思った。でも切り替えたらだめだったね・・・。夜間のホットフラッシュが酷くなってしまって、そうすると睡眠不足で昼間もしんどい。あわてて「つぶ5000」を別のお店まで探しに行って購入。飲み変えて3日ほどで落ち着きました。なんかこの商品の回し者みたいになったけど。うう、やはりしばらくはヤクを手放せない。

 J1第2節
 札幌は横浜FMと対戦。「ブラタモリ」と時間がかぶったから失点2点目までは見てない。ん〜〜〜。あんまり勝てるとは思っていなかったけど、思ったより惨敗。厳しいな・・・。

 冷蔵庫・オーブンレンジ・スイッチ。
 今欲しい電化製品です。
 冷蔵庫は、もう18年目くらいなのでそろそろ壊れるのが怖い。急に壊れたら悲惨な目に合う家電なので、先手を打って買い換えを検討したほうが良いかなと思っています。今使っているのは360Lで、一人には大きいかと思っていたけど、実はもう一回り大きくしたい。土日にある程度まとめて作って冷蔵・冷凍で食事を回しているし、お菓子も作るし、パンもまた再開したら冷蔵発酵をやりたいし。
 オーブンレンジも、もう19年目かな。きっと新しい製品のほうが省エネにもなっていると思う。まあ本当言うとガスオーブンにしたいけど、ちょっと無理だしね・・・。
 そしてスイッチはNintendoスイッチよ。久しぶりにゲーム機欲しくなったw 「ゼルダの伝説」のCMを見てしまったからやねw ソフトラインナップを見ると「信長の野望」と「真・女神転生」もやりたい。持ち歩けるなら出張の移動時間にやれるかとも思ってしまう。でも、迷うね。今の所自宅でも勉強や家事に追われてあんまり時間の余裕がない。あんなに好きだった映画もほとんど見れないほどだし。
 と言うわけで冷蔵庫はそろそろお店に見に行こうかなあ・・・。

晩ご飯 チキンマカロニグラタン、サラダ、メロゴールド。メロゴールドはグレープフルーツよりちょっと高いけど渋みが少なめで美味しいね。


晩ご飯 ワインは、コート・ド・ガスコーニュ・テール・ダルタニャン・ブラン、軽いけど辛いだけじゃなく、ちょっとコクがあるタイプ。三銃士のダルタニャンがコート・ド・ガスコーニュ出身だからちなんでつけたワイン名らしい。味わいとしてもお薦めタイプ。



[過去ログ] [INDEX] [TOP]

magmellworld@hotmail.com
Akiary v.0.51