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燃えよドラゴン(オリジナル・サウンド・トラック盤) ドラゴンボンクラの永遠のテーマ・ミュージック、「燃えよドラゴン」のテーマをフィーチャーしたこのサントラ・アルバム。25年間聞き続けても飽きるどころか、ますます熱くなれる名曲の数々。当時大ヒットして品切れ続出(だったらしい)シングル盤の替わりに早くアルバムを発売せよ、とのレコード店の声をよそにアルバムはワーナーの倉庫に眠っており、あわやお蔵入りか?という時に急遽発売が決定した、というエピソードがある(らしい)。今でもCDで入手可能。 |
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ブルース・リーの燃えよドラゴン(オリジナル・サントラ盤
完全セリフ怪鳥音入り) “完全”ではなかった“完全セリフ入り”盤。製作協力ロードショー編集部で当然「ロードショー誌第28回推薦サントラ盤」である。でもおまけの写真集やジャケット写真は当時未発表のものであり、それなりに貴重でした。また不完全とはいえSEのかぶらないセリフが聞けるのは、確かに永久保存に値する。 |
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ブルース・リー 燃えよドラゴン(完全オリジナル・サウンドトラック) 「燃えドラ」サントラ第3弾。当時は誰もが「完全セリフ盤」を買った後だったので、なんでもかんでも「推薦」するロードショー誌の節操の無さに憤りを感じたものです。ビデオの無い時代、これを聞いて想像たくましく、映画の場面を思い出していました。映画の音をまるごとレコードにして商売になったのも、ブルース・リーならではでしょう。ポスター付き。廃番。 |
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ドラゴン危機一発(オリジナル・サントラ盤) LP TAM東宝レコード YX‐8017 ¥2,200 ブルース・リーの肉声入り! A面@オープニングA殺人戦法B捜査C正義の鉄拳/メイン・テーマDドラゴン危機一発/愛のテーマ B面@祝宴A氷室の激斗B復讐の誓いC死斗/鋼鉄の男Dフィナーレ 怪鳥音が使われていない、というのは商売上、かなりのハンデだったと思いますがジャケットは世界一かっこいい。当時の世界のハード・ロック曲がさりげなくバックで使われている。 |
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ドラゴン怒りの鉄拳(オリジナル・サントラ盤) これもさんざん聴きまくった、怪鳥音入りまくりのテーマが熱い気持を燃えさせる傑作サントラ盤。「燃えドラ」セリフ入りサントラが発売前だったので、吹き替えのやけに太い声がブルース・リーの本物の声だと信じていました。後年、芳賀書店のシネ・アルバムで本人の声ではないことがわかり、さらに近年、音楽も日本独自のものだったと判明。サイン入りスチール写真付。 |
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ドラゴンへの道(オリジナル・サウンドトラック盤) シングル盤よりかっこいい怪鳥音が入ったテーマ曲が聴けるこのアルバム。映画館で初めてタイトルバックの音楽を聴いた時は「!」でしたが、近年、ブルース・リー自身も録音セッションにパーカッションで参加していたとの事実が判明。また映画製作のあらゆる面において革新的だったこの映画は香港映画史上、記念すべき1本なのでしょう。香港製オリジナル・ポスター付。 |
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ブルース・リー死亡遊戯(オリジナル・サントラ盤) 超顔合わせと言っても死んでからだから、ほんとに会ったわけではないので、なんだかこのコピーにはしらけてしまう。ジャケットデザインはかっこいい。 |
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ブルース・リーの死亡の塔(オリジナルサントラ盤) 今まで中途半端に聞いていたLPですが、初めて全編通して聴くことができました。今では大丸商事さんのCDで聴くことができますが、やはりLPのジャケットの迫力、ライナー・ノーツに掲載の「燃えドラ」NGシーンの写真には感動を禁じ得ません。資料提供:寛之さん 多謝! |
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