MagMell Diary(最新7日分)

MagMell Diary

最新7日分

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2016年7月30日(土) 北海道にしては蒸し暑い

 心痛む事件がありました。しかも、その加害者の差別意識を理解するという書き込みが2ch周辺にはあります。というか2chまとめなどで散見されてきていたことを加害者が実行したような印象もあり、嫌悪感や厭世観や他に言葉にならない気持ちで一杯です。


 蒸し暑い。多分本州並み。ううーむ。今週末は仕事なので蒸し暑さは堪えるな。


晩ご飯 鹿腿ステーキ。ちょっとステーキの焼き方マスターな期間になっています。ま、仕事している日は簡単な調理法が良いというのもあるし、火を使う時間が2〜3分なのもこの暑さでは助かる。牛とはうまみが全く違うね。脂が少なくて別の臭みがあって、やっぱり別のお肉だ。付け合わせはズッキーニ、茄子、パプリカのグリル。サラダ、さくらんぼ。ワインはブルゴーニュ・ビノ・ノワール・アンリ・ムジェ、わりとさっぱりした香りと重すぎないタンニン、夏なので少し冷やしましたがなかなか良い。


2016年7月24日(日) 明日は仕事

 ちょっと忙しく過ごしていたのでこの週末の休みはありがたい。そして改めて、忙しくなるとドイツ語学習は抜け落ちるなーと思いました。多分、明白な目的意識がないからだろうな。英語はどうしても必須だから、ほんのちょっとでもやろう、触れようとするんだけど。まあしょうがないですね〜。
 今日は久しぶりに休みだし、家事も最低限にして本当にやりたいことに時間を割きました。英語もいつもよりちょっとだけ長めにやった。


「ジル・ド・レ」(宮脇明子 青泉社)
 著者は絵は上手く魅力もあるが、物語運びで少々物足りないとわたしは感じるときがある。一番のヒット作は「ヤヌスの鏡」かな。久しぶりに新刊を出したようなので手に取ってみました。
 題材が題材なので、たいていはもっとグロく、もっとえげつなく扱われることのほうが多い。それだけにその目的で読む人には物足りないだろう。多分この作品では、何故財産にも美貌にも恵まれた者が、そういう破滅への道を進んだのかというメンタルな何かを探りたくて描いたのだと思う。

「ちはやふる 第32巻」(末次由紀 講談社)
 部活で力をつけていく方法と、完全に個人で力をつけていく方法での違いを見せていた高校生かるた全国大会、終わりました。久しぶりにかなりテクニカルな説明もあったし、しのぶちゃんの情熱が垣間見えて面白かった。

「プリニウス 第4巻」(ヤマザキマリ・とりみき、新潮社)
 ポンペイの地震とポッパエア大暴れ。ポンペイは世に名高いあの大噴火より10数年前に大きな地震があったんですね。全然知らなかったな〜。

DVD「機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア」(矢立肇、富野由悠季、安彦良和)
 地球に亡命したキャスバルとアルテイシア兄妹が離ればなれになるまで。あの「兄さん〜、キャスバル兄さん〜〜」という別れのシーンまでです。まあシャア・アズナブルはご都合主義的設定だけどな〜。それはともかく、ジオンで開発が進むモビルスーツのシーンが良い。やはりこういうシーンはCGならでは。


ケーキ 今朝起きたら、台所を中心に肉臭いw 牛肉の臭いって結構するよね。それでベランダからまたミントとバジルを摘んできました。この爽やかな臭いは肉の臭みを抑えるな〜。
 そして昨日焼いたチーズケーキ。一晩冷蔵庫に入れていました。


ケーキ ラム酒漬けのレーズンを入れたの。仕上がりは上出来。


晩ご飯 チーズケーキに使ったクリームチーズは150gだったのですが、買ったチーズは200gだったのでちょっと余っている。それで適当にパスタに絡めたチーズパスタ、添えたバジルはもちろんベランダ産。ホタテと海老のグリル、サラダ、グレープフルーツ、空豆。ワインはロラトワール・サン・タンドリュー、プロヴァンスのロゼだそうです。フルーツ的な甘酸っぱい香りと、割と軽いアルコール度。爽やかで夏にぴったりなロゼ。



 いつも思うことながら、休日最終日というのはちょっと寂しい気持ちになりますね。ゆっくり遊んでいても、明日は仕事と思うと少しブルーw

2016年7月23日(土) spaghetti western

 久しぶりに週末が休みです。はあ〜。でもね、今年は去年までと違って
「ちょっと手当を考える」
とされています。当てにはしていないけど、そういう話が出てくること自体は喜ばしい。まあ手当なくて良いから暦通り休みたいですけど。

 と言うわけで休みを満喫する! しかも久しぶりに週末に雨が降らない! このところ北海道は低温傾向だったのが、暖かくなった、というか今日は最終的に結構暑かったねw
 朝起きたらきれいな快晴で風もなかったので、ベランダを掃除して大急ぎで布団を干しました。洗濯は夕べやっちゃったんだけど室内干しだったので全部の窓を開けて室内の換気もする。そしてついに初・洗車。いや、1ヶ月点検のときにディーラーがサービスで洗車してくれてたけど、自分でやるのは初めてなw 雨が多いと洗う気になれないもんねえー。それにわたしはけちってつや出し塗装をしなかったので、自分でつや出しのワックスなりなんなりを塗る必要があったのよ。上手に塗れた自信はないけど、とりあえず気になっていたことをやりました。
 あともう一つ、カーテン洗濯があるけど、明日も休みだけど、これはもうちょっと先延ばしする・・・。3連休は働き続けたし、久しぶりの休みなんだから明日くらいは全部自分の時間にしたいのよ〜。

 今週の英会話は、NHKラジオ「実践ビジ英」のオンライン評価のテキストを持っていた。テキストの中に「続・夕日のガンマン」の原題、The good, the bad, and the ugly(善玉、悪玉、卑劣漢)という言葉が出てきて「良くも悪くも」という意味で使われていました。講師が
「これって元は映画タイトルだよね」
というので、
「そうそう。イタリア製の西部劇のことを日本ではマカロニウエスタンと言うよ」
と言うと、何故か講師、大爆笑。
「カワイー!(日本語w) 英語では、spaghetti westernだよw」
と言った。まじ? 帰宅して調べたら本当だった・・・

晩ご飯 さて、また「お肉購入隊」が発動したので、入ってみました。前回はザ・赤身だったのですが、今回は結構サシが入ってますよ。うわー。


晩ご飯 前回より気持ち長めに焼き、脂を落とそうとしましたw まあ脂が美味しいんだけどね、もう食べられないからね〜。付け合わせは茄子とパプリカ、サラダ、夕べシチューを食べた残りをなるべく具を入れないようにしてスープw、桃、ワインはシャトー・ジレ・ルージュ、少しスパイシーな赤ワインなので焼き肉には合う。


晩ご飯 ステーキの焼き具合はこんなの。


2016年7月18日(月) 閉鎖花

すみれ 春先に越冬させそこなって枯れたように見えたすみれ、しばらく経つと復活してつぼみをつけていたので、遅まきながら花も楽しめるかなと思っていました。しかし全く花が咲かないままこういう結実して種を飛ばした後の莢が出てくるのよ。はは〜ん。


すみれ 探したらまだはじけてないやつがあったよ。


すみれ カミソリで切ってみたところ。若い種子が入っています。でも全然花は咲いていません。すみれは、閉鎖花をつけて開花せずに自家受粉してしまうんですね。まあ冬に枯れかけたので、すみれとしても自己保存に必死なんですわ。虫が来るのを待つ開花より、確実に自分の遺伝子を残すクローン種子の生産をしていたんですね〜。



国立理系大学生、バイトが辛い。生活費を貰うのは我儘ですか?
 わたしは学生時代お金で苦労したので、できるだけお金に苦労せずに大学に通わせてあげたいものだと思うのですが、これは、我が儘というより、ちょっと脳タリンだと思います。お金は限られただけしかないから、ない袖は振れない。部活を辞めればバイトしても体を休める時間が取れるし生活もできる。大学生活において部活は必須じゃないですよ。それと、「1年は授業が多く」と書いていますね。確かに3〜4年生の時間割は一日中「実験実習」と書いてあって真っ白に見えるけど、理系は1年が一番ヒマです。研究室に上がったら決まった時間に帰れるとは思うな。部活辞めなさい。いらんから。奨学金を借りるという手はあるし、わたしも借りていたけど、最近はこの奨学金がネックになって社会人になってからつらいらしいよ。わたしは返したけど。しかしこんな簡単な足し算引き算ができなくて国立理系よく入れたよね。卒論できるかどうか心配になるくらいアホやから、よう考えとき。


 わたしは「しくじり先生」という番組が好きなのですが、今日は島田洋七でした。漫才ブームのとき、わたしはB&Bが一番好きだったので興味津々でしたし、浮き沈みは感じてもいたので見ました。最後の方ちょっと泣いちゃったw ブームの頃、たけしも洋八もそんなに評価していなかったんですが、感じ入ってしまいました。特に洋八。


皿 昨夜話題にした皿問題。左に積んである皿の一番下が、いつも使っているディナー皿。真ん中がよくホールケーキ焼いたときに使うヤツ。一番上が普段使いの平皿。平日はディナー皿は使わないです。大きくて面倒だし、食事も残り物や炒め物だから。食事量が減ったこともあってディナー皿を小ぶりなものにしようと思い、お店を見に行きました。初めはシンプルな真っ白いのを見ていましたが、最終的に買ったのは右。ちょっと和風かな。今までの物より一回り小さい。大きさだけなら左の皿の真ん中のやつでも良いのですが、休日はケーキを焼きたくなることも多いしねー。少し味わいの異なる同じくらいの大きさの皿にしてみた。


晩ご飯 そしてその皿で今日はディナー。このところ鶏というと鶏胸でしたが、たまには腿の脂や食感を味わいたいと腿の照り焼き、付け合わせは黄パプリカとマッシュルームの炒め物、マッシュポテトとキッシュ(一昨日の残り物)、サラダ、グレープフルーツ。ディナー皿に乗っている量は、量としては10%やっと減ったくらいかもしれない。サラダも小さい皿にしてみた。しかし、サラダなんか難しいのね。キュウリなんて1本丸ごと食べたりはしないけれども、切ってしまえば傷むから半分残すより全部切って翌日と合わせて2日で食べきるぞ!と思い込むほうがもったいなくないくらいだし。ちょっとここはまだ迷っている。ワインは一昨日の残り物。


2016年7月17日(日) 食べきれない

 連休中に地域の夏祭りをやるところがあるのではと思います。わたしの居住地でもそうでした。あんまり見てないけど。午前中で仕事を終えて午後は少しぶらつきました。

「将棋の渡辺くん 第1巻」(伊奈めぐみ 講談社)
 プロ棋士というあんまり周辺にいない人の妻が書いたコミックエッセイ。かなり若いうちに(若いというか幼いくらいに)プロになって入っていく世界のため、常識からは外れてしまうようです。この奥さんは、夫がプロ棋士であるだけでなく実兄もそうらしいのでわたしたちが読んで驚くほど驚いていないかもしれないけどw あと、わたしはプロ棋士って小学校低学年から将棋に打ち込んでいるので、体育なんか全然できないと聞いた記憶がありましたが、渡辺竜王はサッカーの審判資格を持っているそうですよ。お子さんがサッカーをするので取ったんですって。すごいよね!

「百鬼夜行抄 第25巻」(今市子 朝日新聞出版)
 あ〜〜。惜しいなあ・・・・・・。なんか、本当に、編集者に恵まれていない。「最後の一人」「満願成就の月」はもう少し整理する必要があると思う。かなりロマンチックで良い話だと思うだけにすごく残念だ。「最後の一人」はどう手をつけたら良いか今思い浮かばないが、「満願成就」のほうは、ヒロインの親が娘の結婚を焦っているという流れで娘が28歳と明かされるが、リアリティがない。見合いに30回失敗していると話されが、今時28歳でそんなに焦らない。30代半ばとかにしないと飲み込みにくい。その上でヒロインの諦めや落ち込みがあれば職場での居心地の悪さも伝わり、途中の札束のシーンも重みが違ったでしょう。もちろん、現代の28歳はそんなに焦らないのにこのヒロインは・・・という不思議さを醸し出そうとしたのだろうとも思うのだけど、それでもお見合い30回という回数をこなすには、28歳は若すぎるでしょう? また、冒頭で良い感じだったお見合い相手とのことももっと浮き彫りにできるし、そうなると終盤でお見合い相手を再登場させる必要もなかったように思う。昔の事件のことももうちょっと早めのページで展開させておいたほうが良かった。なんかもう一つしまりがない。
 その一方で「アルマイトの箱」はまとまりのない構成ながら楽しめて、それはこのお話が律の夢うつつのなかで戦争時代飢餓に苦しんだ人と登山遭難者の飢餓が混ざり合っている感じだからだろう。夢なんてそういうつじつまの合なさが怖い印象を持つものでもあるからね。
 「鬼の相続人」はおじいちゃんに寄り添うように現れていた女中のおせきさんの出身?がわかって良かった。

「ふしぎの国のバード 第2巻」(佐々大河 株式会社KADOKAWA)
 ものすごくダメとは思わないものの、わたしは
・絵はあんまり上手くないけど一生懸命丁寧に描いているもの
・絵は上手いけど、描き飛ばしたようなやや雑なもの
の二つであれば、断然後者を支持するなと思いました。
子供をしつけるためには前者を指導すべきなんでしょうけど、商品になるのは後者だと思う。あと、下手だけど味のある絵というのはある。この著者は、ある人気作家の亜流の絵でかつ下手でぎちぎちに描き込むので、画面が鬱陶しい。

晩ご飯 今日は久しぶりにちょっと晴れて、そうするとスパークリングが飲みたくなったのでした。鰯の香草パン粉焼き、マッシュポテトとキッシュ(昨日の残り)、茄子を炒めて「つけて味噌食べて味噌」で和えたもの、サラダ、グレープフルーツ、ワインはフレシネ。あー、もうだめだ、こんなに食べられない。見た目のバランスからこういう盛りつけを続けてきていましたが、実は2年ほど前から食べきれない。残して翌日の昼なりに食べていて別に困りはしないが、もう盛りつけるのも嫌になってきたw ちょっと皿も大きすぎますな。がっつり食欲落ちました。ちょっと考えます。


2016年7月16日(土) 不穏

 フランスのテロやトルコのクーデタ−、世界が不穏になっています。

 憲法改正して戦争をできる国にしようと言う人たちは、こういう不穏さから「防衛のために」と言っている。のだと思う。でもわたしはそういう考え方に賛同しない。無抵抗不服従でいたい。
 防衛のために、という話のたとえ話として子供時代のいじめを例にあげる人がネット上にいた。やられっぱなしになるな、自分の身は自分で守れという主張だ。しかし、わたしはいじめられっ子だったから言うが、いじめに反応して抵抗することは更に大きないじめを呼ぶ。抵抗するからもっとやってやれという嗜虐的な気分を駆り立てるらしい。何をされても無視する、というのが一番効果的な自己防衛だった。そう言うと個人的ないじめと国やイデオロギーによる争いは違うと言われるだろうが、先にいじめを例示したのは戦争をしたい人たちだ。あんたたちの例に乗ってあげただけだよ。
 国同士のやりとり・交渉ということであれば、当然武力行使しない交渉こそが民主的で他者も自分も尊重する方策である。
 先週の選挙もそういう気持ちで投票しました。世間では自民圧勝ということになっていますが、沖縄・福島の結果、そして北海道の結果も自民の勝利ではありません。強い不満を持っている地域が明白にある、という結果だと思っています。まあ自民は負けたわけではないですね。

 これから不安な時代が続くのでしょう。わたしはこれから年を取って行くだけなので未来はありません。ぶっちゃけ、これから日本が戦争を始めても、わたしが前線に行くわけでもなく、少々不便な生活をするとしてももう先が長いわけではないから特段困らない。成長期に戦争による不利益を被る子供たちのことを考えてあげてください。日本の食糧自給率は低い。戦争によってすぐに食糧不足に陥る可能性は高い。わたしの両親は戦中生まれで飢えを経験していますし、わたしの子供時代も肉は贅沢品でしたが、今の40歳以下だと飽食時代しか知らないし年配の世代からの経験談を聞く機会も少なかったかもしれない。でもいくつも資料は残っていますから、少しよく考えて欲しいと思います。



 忙しくなって、この3連休も仕事。まあ午前中一杯くらいで終わるけど、毎日行かないといけない。カーテンの洗濯はお盆過ぎてからかなー。


晩ご飯 保温鍋で作るローストポーク、マッシュポテト、タマネギ・マッシュルーム・赤パプリカのキッシュ、サラダ、桃。ローストポークは久しぶりやね。保温鍋で作るやつはめっちゃ簡単だけど。マスタードソースで食べました♪ ワインはブルゴーニュ・シャルドネ・アンリ・ムージェ、少し蜂蜜のような後味があるので豚に合うかなと思ったけど、豚と合わせるならもうちょいコクのある白か、軽めの赤のほうが良かったかな。


2016年7月10日(日) 選挙

 朝イチで選挙に行ってそのまま出勤。天気悪いわ〜。

 ホットフラッシュ、かなり収まっています。6月中頃は夜中に汗をかきすぎて風邪を引き、その上ちょっとこじらせていたくらいだったのに、この1週間ほとんどホットフラッシュがありません。明け方1回だけあったけど、そのくらいなら全然大丈夫。女性ホルモン系のサプリ、すごいなー。わたしは元々女性ホルモンが薄いほうで、若い頃はニキビだらけで顔は腫れて凹凸があって汗かきで脂ぎってぎとぎとでした。元巨人の桑田とかナンチャンとか、ああいう感じの顔だった。だから今、サプリを飲み始めてお肌がすべすべになってびっくりしています。生まれて初めてこんな肌になったわ・・・・・・。確かにこんなすべすべなら触りたくなるし、そんなお肌の女性には男性が寄っていくだろうな〜。ま、今更すべすべになっても小じわとか法令線とか目の下の隈とかシミとかくすみとかはある、ちゃんとおばさんなので男の人は寄ってこないと思いますw

菓子 クレープケーキ。クレープ生地を焼いてエンゼル型に敷き込み、そこにカスタードクリームとスポンジを入れたものです。
 ベランダのオレガノの花が咲いたので飾ってみた。ついでに旺盛なミントもつまんだw 料理に使わなくてもこうして部屋にあるとかすかに香るよ。


菓子 お菓子の切断面。バナナ入れても良かったわ〜。


晩ご飯 クレープ生地が少し余ったのでクレープグラタン。クレープ生地でミートソース(先月作って冷凍してあったやつ)を包み、更にベシャメルソースをかけてチーズを散らして焼いた。サラダ、メロン、枝豆。ワインはカヴァ、Poemra、1200円くらい。かなりすっきり目の辛口。この間投稿していた論文が通ったのでスパークリングにしてみた。さて、次の投稿論文も今月中に出したいものだ。



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